
【4700名へ独自調査】2026年最新BIG4監査法人の違いと特徴を徹底比較!現役会計士が選ぶリアルなランキング

公認会計士の独立完全ロードマップ!失敗せず食っていく具体的な方法【現役独立会計士438人へ独自調査】

公認会計士の転職超完全ガイド|転職先・年収・年代別戦略を解説

監査法人完全ガイド|仕事内容・年収・BIG4・就職・キャリアの全体像

公認会計士の独立後完全ガイド|仕事の取り方・収入・顧客・事業運営

【2026年6月最新】本当におすすめな公認会計士予備校ランキング【会計士解説】

公認会計士とは?『公認会計士試験完全ガイド』なり方・倍率・年収など現役公認会計士が解説

【2026年最新】現役133人に独自調査!公認会計士の現実の年収。平均年収1000万円は嘘?

公認会計士と税理士はどっちが難しい?難易度・勉強時間を簿記とも比較

公認会計士試験 短答式合格対策まとめ【2026年版】|100件超アンケートを現役会計士が分析

公認会計士の修了考査完全ガイド|日程・勉強法から合格後の登録まで
監査法人の服装について。スーツを着なくていいって本当?(私服?)

・監査法人で働きたい方
・公認会計士試験受験中の方

服装は状況によってかなり変わります。
こんにちは!とむやむくんです。
監査法人の服装は結構自由、なんて話を聞くこともありますが、実際はどうなのでしょうか?
実際は、働く場所によって全く違ってきます。
今回は働く場所ごとに、どんな服装で勤務をしているのか書いていきます。
クライアントに行く時
クライアント(監査先)に行く時が一番服装については気を使う必要があります。
男性は基本スーツ、女性もフォーマルな恰好のことが大半です。
クライアント先へ仕事でお邪魔しているわけですから、失礼のないようきっちりした格好で行かなければなりません。
ただ、クライアントがそもそも私服で出社している、等自由な風潮がある場合は多少ラフな格好でも許される場合があります。
監査法人オフィスに出社する時
自分が勤務している監査法人のオフィスに出社する場合は、
かなり法人によって差があります。
・私服でも全然OK
というように、かなり極端に分かれています。
個人的には、スーツとしてもらった方が働きやすいかな…とは思います。
(いちいち私服を考えるのが面倒なので…)
ただ最近はコロナ禍の影響で在宅勤務が基本となっているところが多いです。
その場合、監査法人のみへ出社する、というよりもクライアントへ行くついでにオフィスに寄る、
と言った方が多いので、そうすると結局スーツになります。
在宅(家)勤務の時
さて、在宅勤務の場合の服装についてですが…
基本は部屋着です。
ただ、顔を出してリモート会議をする必要がある場合は、上半身だけスーツを着ます。
顔出し必須の会議もありますが、大半の会議はカメラをオフにした会議になので、結局ほとんど部屋着のまま仕事です。
これは人によってはオンオフの区別がつかない、という理由で在宅でもスーツを着ている方もいるそうです。
まとめ
仕事を部屋着でできる、家でできる
というのは前職公務員の私にとっては革命的でした。
ですが確かに気を付けないと仕事とプライベートの境目がなくなるので、そこは意識する必要があります。
参考になれば幸いです。
