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受験生全般

働きながら公務員から公認会計士に転職した30代の私の合格体験記

社会人合格を目指した私の合格までに体験したことをまとめました。模試E判定からの逆転合格!受験前、予備校選び、直前期、そして本番、合格発表、全て書きました。働きながら夢を追いかけてる全てのみなさん、ご覧ください。
勉強法全般

公認会計士試験合格したけど質問ある?「何年で何回目で合格したの?1日何時間勉強したの?」

働きながら30代で社会人合格した筆者が、会計士受験生からの質問に答えます。年数は2年?3年?合格するのに必要なのは3回位?勉強も1日3時間位で大丈夫?いえいえ、もっともっと必要です。
社会人受験生

働きながら合格は本当に大変|社会人が最短で合格する方法

会計士試験に、今の仕事を続けながら社会人合格は無理?勉強時間の確保、仕事との両立。予備校にも通えませんし、合格するには相当の覚悟が必要です。それを踏まえて「最短合格する方法」について書いていきます。
社会人受験生

会計士試験社会人受験生1日の勉強時間・スケジュール(平日編)

社会人は1日どれ位勉強すれば公認会計士試験に合格できるのか。仕事は?休憩は?1日のスケジュールを示しながら解説していきます。
就職活動(法人選びなど)

【年収が倍に?】勉強中でもBIG4に就職する『意外な方法』

公認会計士試験に合格していなくても監査法人に就職や転職することは可能です。求人情報の探し方、どんな方法で就活をするのがいいのか、について書きました。年収が高かったり、試験休暇があったり、うまくすればかなり好待遇な求人が見つかります。
受験生全般

『会計×英語=最強』の理由(受験生でも、合格者でもOK)

英語ができる公認会計士は年収がアップすることはもちろん、転職の際にも有利に働きます。また、USCPAの取得をしたり、法人によっては昇進の要件になっていたり、英語は会計士として生きていくうえで切っても切り離せない関係です。
社会人受験生

社会人受験生”究極の”勉強法【会計士試験社会人合格者が解説】

公認会計士に働きながら合格したい。仕事をしながら勉強をすることは大変ですが、実際社会人合格した私の勉強法を今回は紹介します。働きながらは絶対無理!とあきらめず、勉強方法を改善することで合格がグッと近づくかもしれません。
受験生全般

働きながら公認会計士に挑戦した30代の私の『不合格体験記』

社会人受験生として会計士に合格しましたが、何度も何度も不合格を重ねました。不合格から得られたことも多くあります。今回は不合格体験記ということで、その時の勉強方法・時間・結果・反省などについてそれぞれまとめました。
2022.07.26
30代以上受験生

30代・40代から始めて会計士合格、監査法人就職は可能か?

30歳、40歳、50歳、何歳でも年齢に関係なく公認会計士は目指すべき素晴らしい資格です。50代で合格する方も、独立する方もいらっしゃいます、合格すること、就職することは可能です。
就職活動(法人選びなど)

【1000万損する】監査法人の定期採用はNG。秘密の就職方法公開!

公認会計士の就職や転職は、失敗することがあります。そのために転職サイトやエージェントを使うことも検討すべきです。これだけで年収数百万円の違いが出てくることがあります。
2022.07.26
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